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スタッフ

白崎 裕子(シラサキ ヒロコ)

白崎 裕子(シラサキ ヒロコ)

白崎茶会講師。料理研究家。
2001年、オーガニックカフェ「豆花茶席」オープン。料理教室「モダン茶会」を開催。
2007年、逗子「陰陽洞」主宰のスイーツ&パン教室「インズヤンズ茶会」の講師を担当。
2008年より海辺のオーガニック料理教室「白崎茶会」を開催。現在に至る。
新刊は「白崎裕子の料理とおやつ:うかたま連載5年分!」(農文協)。
レシピ連載は「きょうの料理」(NHK出版)「クロワッサン」(マガジンハウス)「うかたま」(農文協)など。
ESSE(扶桑社)にて、新連載「白崎茶会の3時の優しいおやつ」がスタート。
海沿いで教室を開催しているが、海岸にはいっさい下りず、ほぼ台所で一日を過ごす。
座右の銘は「魂こがしてパンこがさず」。

 


水谷 美奈子(ミズタニ ミナコ)

水谷 美奈子(ミズタニ ミナコ)

チーフアシスタント。

葉山でサーフィン中心の生活を送り、波待ちをしながら茶会を楽しくのんびり手伝っていたが、メインアシスタントになってしまったため、、あんまりサーフィンが出来なくなってしまった。(泣)白崎茶会の台所番としてすべての教室の管理をしている。

 

菊池 美咲(キクチ ミサキ)

菊池 美咲(キクチ ミサキ)

小さな体で大ポットを振るい、笑顔をふりまくアシスタント(ハム太郎系の)。外見と人当たりの良さが最高にマッチしている、接しやすさナンバーワン茶会スタッフ。メインアシスタントを3年間務めたのち、現在はスタートクラス、地粉パンマスター講座の講師など担当。

 

竹内 よしこ(タケウチ ヨシコ)

竹内 よしこ(タケウチ ヨシコ)

白崎茶会認定パン先生の資格を取得後、白崎茶会のアシスタントに。普段の仕事と茶会の仕事の隙間に、好きな旅、ビール、音楽を楽しむ。美大出身で、家具と料理が同時に作れる。スイーツのスタイリング、仕上がり(特に切り口)のこだわりがすごい。

 

相川 真紀子 (アイカワ マキコ)

相川 真紀子 (アイカワ マキコ)

白崎茶会認定パン先生の資格を取得し、自宅でパン教室を開く傍ら、地粉パンマスター講座の講師を務める。あらゆるパン作りの質問に饒舌にお答えするおしゃべりパン先生。特に材料説明がすごい。

 

高橋 美幸(タカハシ ミユキ)

高橋 美幸(タカハシ ミユキ)

撮影助手として白崎茶会をサポートしながら、スタートクラス、基礎パンクラスの講師も務める。白崎茶会のパン先生として、自宅で定期的に開催しているパン教室も人気。普段はIT関係の仕事をしているため、何から何までPCにデータ化してしまう。

 

原田 真理恵(ハラダマリエ)

原田 真理恵(ハラダマリエ)

「地粉パンマスター講座」でプチバゲットの講師を担当。地粉や古代小麦を使い、インディアン精神でかっこいいパンを焼く工房『パンディアン』を主宰。自宅では発酵食品に囲まれ、様々な菌をあやつりながら生活している。朝はなぜか尺八を吹く(最近、音が出始めた)。facebook

 

濱口 ちな(ハマグチ チナ)

濱口 ちな(ハマグチ チナ)

高校時代から育てている小麦酵母が相棒。料理修行の傍ら、たま〜に歌も唄っている。茶会初の10代アシスタントにして、すでにスタッフいちのしっかり者。

 

 

会沢 真知子 (アイザワ マチコ)

会沢 真知子 (アイザワ マチコ)

白崎茶会のメインアシスタントや、基礎クッキークラスの講師も務め、「ジャムサンドクッキーの会沢」として恐れられているナチュラルクッキー界の重鎮。すべての茶会レシピを忠実に再現出来る人。撮影には欠かせない。

工藤 由美(クドウ ヨシミ)

工藤 由美(クドウ ヨシミ)

布、小物作家。 麻素材や、オーガニック・コットンなどの自然素材を使って白崎茶会のクロスやコースター、作業着など製作。自身の個展も定期的に開催。どんなに多忙でも発注品をすぐに作ってくれる、ロックな針仕事をするオシャレ番長。HP

 

白崎 和彦(シラサキ カズヒコ)

白崎 和彦(シラサキ カズヒコ)

20歳よりテレビの放送作家、その後、紆余曲折あり、12年前、葉山の海沿いにすごく良い感じの古民家を見つけたので、白崎茶会を立ち上げる。メールの返信がめっぽう遅い。

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